プロミスにログインして即日融資を受ける振込融資と自動契約機での即日カード発行はすぐに借りれる借り方?

プロミスに申込み審査に通ると会員サイトにログインするとメールアドレス登録とWeb明細利用の登録することができます。メールアドレス登録とWeb明細利用の登録すると

 

 

プロミスの初回の借入が30日無利息になりますのでこれは必ず済ませておきましょう。


特に即日融資希望の際はカード番号を聞いておくのを忘れて、このメールアドレス登録とWeb明細利用の登録を忘れがちなので審査が通った際にしっかりオペレーターにカード番号を聞いておきましょう。(会員サイトにログインする際にカード番号が必要)

プロミスの即日融資の借り方は二つある

 

  • プロミスの会員サイトにログインして振込手続きをする
  • 自動契約機まで出向いてカード発行する

どのカードローンでもこの二つの方法しか即日融資の借り方はないですが、銀行カードローンの中には振込融資を行っていないところも沢山あります。そういった中でもプロミスの振込融資は非常に優秀です。申込日の即日振込の条件は、

 

 

平日14:00までに契約を完了して14:50までに振込手続きを行えばどの金融機関でも振込融資が可能


となっています。大手消費者金融ではこの条件は似たようなものですが、銀行カードローンと比べると振込融資サービスがないところもありますし、申込日当日の振込サービスがあったとしても振込先口座が自行のみという場合が大半です。またその場合、契約は平日正午までに完了しないといけませんので時間的な制約もあります。

 

また振込融資の場合は振込先である金融機関の営業の関係から、土日祝日などの金融機関の休行日には曜日の制約を受ける事になります。プロミスにはこの制約をも突破する振込サービスがあります。

プロミスの振込サービス瞬フリは時間・曜日の制約に縛られずに振込融資が可能

プロミスの振込サービス瞬フリでは、

 

 

  • 三井住友銀行
  • ジャパンネット銀行

いずれかの口座への振込融資であれば、会員サイトにログインして登録する事によって、24時間365日最短10秒で振込みが可能


こういったサービスですので、他の大手消費者金融とも差をつける時間と曜日を度外視した即日振込サービスとなっています。

自動契約機の設置台数は最多の約1,700台

振込融資が時間・曜日的にダメになった場合は、自動契約機のあるカードローンならまだ即日融資の可能性はあります。ですが自動契約機を持っているカードローンは数えるほどしかありません。

 

プロミスはその数得るほどの中の一つで、その中でも自動契約機全国設置台数ナンバーワンを誇りますので、場所に関わらず近くに自動契約機がある可能性が高いです。自動契約機までいけなければ即日カード発行もできませんからね。

自動契約機所有カードローンと設置台数
カードローン名 自動契約機名称 自動契約機設置台数 ATM併設店舗
プロミス プロミス自動契約機 約1,700台 約1,694台
アコム むじんくん 約1,109台 約1,109台
モビット ローン申込機 約435台 なし
アイフル てまいらず 約911台 約480台
レイク・ノーローン レイク自動契約機 約763台 約759台

プロミスにログインして初回30日無利息サービスを受ける

プロミス 【最短1時間融資】
SMBCコンシューマーファイナンス


プロミスレディース

実質年率 4.5%〜17.8%
借入限度額 最高500万円

プロミスにログインして受けることのできるサービス

初回30日無利息サービス

プロミスにログインして受けることのできるサービスとして一番重要なのが初回30日無利息サービスです。これは申込み・契約を完了してから会員サービスにログインしてメールアドレス登録とWeb明細利用の登録をすることにより利用可能になります。

 

作業はものの数分なので必ずして初回30日無利息サービスを受けないと損しますよ。

限度額変更申込

プロミスでもらえる借入枠は10万〜50万といったところです。それでも十分事足りる方が大半ですが、

 

 

もう少し借りなければいけない事情が出来た・・・


という方もいるはず。そういったときにプロミスでは限度額変更申込がインターネット上のプロミスの会員サイトにログインすることによって可能になっています。

 

限度額が上がることになるので、与信状況を再度審査しなければならないですが、今までの借入・返済実績なども考慮されることになるので問題がなければそれは有利に働きます

 

平日9:00〜18:00であれば最短当日中に限度額の変更も可能なので急な出費も他社カードローンを申込むことなくプロミス会員サイトにログインするだけで対応可能になります。

限度額変更申込に必要な書類

限度額の変更にともない審査が行われる訳ですが、その際には現在の借入額や他社借入額により必要な書類がでてきます。増額ということなのでまずこの条件に当てはまり書類が必要になると思われます。その条件とは、

 

 

  • 借入希望額(限度額)が50万円を超える
  • 借入希望額(限度額)と他社借入の残高の合計が100万円を超える

以上の限度額の変更希望者は以下の書類が必要になってきます。

 

 

  • 源泉徴収票
  • 確定申告書
  • 給与明細書

※上記上二点は最新のものを。給与明細書は直近2ヶ月+1年分の賞与明細書で賞与がない場合は直近2ヶ月分の給与明細書を用意。

 

必要書類にマイナンバーが記載されている場合はデジカメや写メで撮った後に、フォトショップやフリー画像加工ソフトなどで見えないよう工夫しなければなりません。プロミスの会員サイトログインから限度額変更申込のボタンをクリックして落ちれんの流れで完了する事ができますよ。

プロミスにログインしなくても受けることのできるサービス

申込から恩恵を受けることのできるWEB完結

プロミスでは誰にもバレずにネットのみで完結するWEB完結の申込が実装されました。申込みフォームが変更されて入力項目も少なくなって手間が少なくなりました。WEBで完結するためには、

 

 

  • 電話連絡なしにする(会社への)
  • 郵送物なしにする

この二つを達成する必要がありますが、プロミスのWEB完結ではまず、申込みフォームでのお勤め先情報で”書面での確認”にチェックします。こうすることにより会社への確認の電話が書類で確認されてなくなります。(希望に添えない場合もある)

郵送物に関しては書面の受け取り方法をパソコンまたは携帯電話よりプロミスのホームページにて書面(Web明細)を確認をチェックします。

申し込み完了後に審査が通過すると携帯若しくは家の電話(審査結果の連絡方法にて選べます)に電話が掛かってきますので、そこから

 

 

口座振替による返済⇒カード郵送希望なし


を選ぶとWEB完結の完成です。ローンカードが必要な場合は後日最寄の自動契約機にカードを取りに行くこともできますので便利です。

プロミスにログインして会員サイトから返済する返済方式について

プロミスの商品のひとつである「フリーキャッシング」は、誰でも手軽に申し込むことができる金融商品として高い人気があります。このフリーキャッシングプランの実質年利は4.5%〜17.8%となっており、借入できる上限の融資額は1〜500万円までとされており、プロミスの在籍確認の電話も別の方法で確認する相談が可能な便利なサービスもあります。>>プロミスの在籍確認で会社に電話が掛からない方法

 

プロミスの公式ホームページに記載されている、フリーキャッシングの返済方式をみると「残高スライド元利定額返済方式」となっています。これは、一言で言うと借入残高によって毎月の返済額が変化(スライド)する返済方式のことをいいます。

 

なお、プロミスでは借入残高によって最低返済額が決められています。アコムでも同様ログインしても最低返済額が決められています。

 

プロミスの場合、借入残高が30万円以下の場合、借入残高に3.61%という利率をかけて最低返済額を決定します。これが残高30万円以上100万円以下の場合はその率が2.53%となり、100万円を超えると1.99%となります。

 

たとえば10万円を借入れている場合、残高が30万円以下のため率は3.61%が適用され、3610円となります。プロミスでは1000円未満を切り捨てるため、10万円の借入の場合は4000円が毎月の最低返済額として設定されます。

 

これが50万円を借り入れた場合、率は2.53%となりますので毎月の最低返済額は13,000円となります。13,000円ずつ返済をしていくことで、当然ながら少しずつ借入残高も減っていきます。

 

もちろん完済するまで毎月13,000円支払い続けても問題はありませんが、景気の変動などで収入が下がってしまう場合も考えられます。たとえば返済が進んで借入残高が50万円から25万円まで減った場合には、毎月の返済額は10,000円と考えることができます。

 

残高スライド元利定額返済方式とは、借入残高に応じて最低返済額を決める方式ですので、この段階で毎月13,000円ではなく10,000円を返済すれば良いとすることが可能となります。その分返済期間は伸びることになりますが、毎月の返済が楽になるという点が、この残高スライド元利定額方式のメリットと考えることができます。

プロミスの金利を他社と比べてみた場合は?

プロミスの金利は実質年率4.5%〜17.8%となっており、一般的なカードローンとさほど大差はありません。同じ消費者金融の

アコム 3.0%〜18.0%
モビット 3.0%〜18.0%
アイフル 4.5%〜18.0%

となっており、ほぼ横並びといった状態です。しかしモビットの場合、3.0%〜18.0%という金利設定のため、一見プロミスの金利と比較すると下限金利の3.0%が非常に魅力的に見えます。

 

 

しかし実際にはむしろプロミスの上限金利17.8%のほうが利用者へのメリットは大きくなります


どうしても数字が低いほうに目が行きがちですが、モビットの下限金利3.0%というのはモビットでの最大の限度額800万円まで借りた際に初めて適用される金利帯ですので、ほとんどの人はまず800万円まで借りることは出来ませんので実際のメリットはほぼ無いということになります。

 

しかし上限金利は50万円までの借り入れの場合に適用される金利帯ですので、ほとんどの人がこの上限金利でお金を借りているといっても過言ではありません。そうなると上限金利がモビットよりも低いプロミスのほうが利息が少なくて済むためメリットが大きいということになります。

 

さらにプロミスの場合、金利が低いだけでなくプロミスにログインすることで無利息サービス(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録)も展開しているため、利用者へのメリットがさらに大きくなります。

 

プロミスの無利息サービスは最大30日間の無利息期間を利用でき、その利用期間は初めてお金を引き出した日からスタートします。アコムなどの無利息サービスは契約日の翌日から自動的にスタートしますので、自分で無利息サービスのスタートを決めることが出来るプロミスは利便性が高いと言えます。

 

さらにポイント制も導入しており、そのポイントで無利息サービスを何度も利用できる点もプロミスの無利息サービスのメリットといえます。

プロミスの申込んでログインする前に偽業者について知っておこう

プロミスの偽業者プロミスは、業界でも最大手といえる優良企業で、融資も受けやすく、審査も通りやすいので、「困った時」には頼りになる存在です。しかし、最近はこうしたプロミスを装った偽業者も多く存在し、騙される方も実際おられるので、お金が必要なあまりそうした厄介な業者に騙されないようにすることも大切です。

 

プロミス自体の特徴は、ネットサービスが充実しており、借りやすい会社、返しやすい会社であると言う事ですが、審査や振り込みが早いのも申込者にとって非常に便利な部分です。そんな便利で信頼性の高いプロミスを装った悪徳業者が最近は多いので、お金の必要な時にこそ、こうした業者の存在を確りと認識し、騙され、逆にお金を取られないように気をつけなくてはいけません。

 

大体、悪徳業者は、金利が馬鹿高いので、利率等をみるとわかると思いますが、中にはチラシなどでは、プロミス同様の名で、使用しているタレントも同じで、電話番号だけが良く見ると違うと言うところもあり、一見、偽なのか本物なのか区別がつきづらい業者もありますので、お金が必要な場合は、誰しも身栄が無くなってしまうので、十分に気をつけなくてはいけません。

 

まあ、そうした業者は主にネットでサイトをアップしているというよりもダイレクトメールもしくは、はがきやポスティングの類で勧誘してくるので、プロミスはそのような方法で勧誘してこないと覚えておけば大丈夫ですが、融資を考えるときこそ、そうした類に騙される事も多いので、偽と本物の区別はきちんとつくように融資を受ける側も気をつける事が大切です。

 

先に紹介するように、名前、使用されるタレントが同じのプロミス勧誘のチラシを見かけた場合は、まず電話番号などをネットで本物と照らし合わせ確認する事が大切で、万が一、本物と思いこみ電話してしまうと面倒なことになってしまうので、プロミス等の大手の優良企業は、チラシ、ダイレクトメールでの勧誘やそうしたものが来ると言う事はないと考えておくとよいですね。

 

プロミスを語る悪徳業者も実際最近はおりますので、プロミス融資を考えておられる方、また家にダイレクトメールがきてプロミスの融資を考えている方は、まずは、インターネットによりプロミス公式サイト等を確認し、電話番号などをキチンと照らし合わせ、本物であるかを確認してから、再度検討してみましょう。

 

ダイレクトメール、ポスティング等は、プロミスをはじめ、大手消費者金融では送る事はありません。こういった事を注意すればプロミスはアルバイト・パートでも安定収入があれば申込めるカードローンですので利用価値は高いのです。

プロミスにログインしてできる事を他社と比較

プロミスは、「お金が必要」と言う時に、非常に頼りになります。プロミスのキャッシングは、審査も早いので、初めての方でもスムーズに手続き完了、即融資可能な会社です。

 

勿論、他社に数件借入がある方も申し込みはでき、尚且つ審査も属性等に問題が無ければ融資可能です。

 

更に初回30日無利息サービス(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録)もありますし、金利を比べてみても

カードローン名 契約極度額 借入利率
プロミス 年4.5%〜17.8% 最高500万円
アコム 年3.0%〜18.0% 最高800万円
モビット 年4.8%〜18.0% 最高500万円

と低金利なのは一目瞭然です。

 

ただし、他社に借り入れがある場合は、多くて4件前後がポイントですし、収入面もポイントとなりますので、そうした部分に不安な要素が無い方は申し込みすべきだと思います。

 

ところで、このプロミスの金利は他社と比較してどうなのか?考えると、やはりプロミスの金利は他の業者より低めだと考えます。

 

金融業者の金利は、少し前まで最高28.0%ぐらいでしたが、最近は改正されすべての融資における最高金利が18.0%となりましたので、それ以上取られる事はなく、各業者ともにほぼ同じ金利と考えられますが、それでもプロミスは他の金融業者より若干ではありますが低めです。

 

つまり融資を受ける、キャッシングを受けるに際し、金利は意外と重要なので、金利を考えてキャッシングをするなら、やはりプロミスのキャッシングが得できると考えられます。

 

しかもプロミスは、ポイントもつくので、カードを利用すればするほど、金利分が浮くようなことも考えられ、益々お得に借り入れ可能と言うわけです。

 

ちなみに大手業者の金利をみると、アコムで最高金利が18.0%ですし、モビットなんかも18.0%、その他、レイクやアイフル、ノーローン等キャッシングに有名な業者の金利はすべて18.0%ですから、プロミスの最高金利は17.8%とやはり一番低い。しかもプロミスの在籍確認の電話は別の方法で確認する相談ができるので回避できるんです。

 

キャッシングは借りられればどこでもいいと言うケースが意外と多く、金利に関係なく借入させてくれるならどこでもいいと考える方が多いですが、こうしたキャッシング会社を利用するにも今は賢く借りるほうが絶対にお得ですので、キャッシングをお考えの際はプロミスでの申し込みを検討すべきでしょう。

 

プロミスキャッシングは、「今日中に必要」と言う際に非常に助かるキャッシングですし、他社との金利を比較しても若干ではありますが、低めで設定されているので、一番利息が安く借りられてポイントもたまるプロミスカードは、困った時に頼りになる1枚になると思いますね。

 

ちなみに利息に関してはフリーキャッシングとなる担保等が要らない利用限度額内ならいつでも出し入れできるキャッシングを例にあげておりますので、借入金額により金利は各者共にまた異なりますのでお間違えのないように。